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MASAN KOKOMI MI TOM CHUA CAY

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。こちらです。

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今回は、KOKOMIというブランドの定番の酸っぱ辛いエビ風味であります。あと、全く関係ないのですが、昨日、お隣のベトナム人の中学生の娘さんが、日本(関西地方)から無事戻ってきておりました。夏休みにということで一か月ほどだったと思いますが、その~お父さんの方が、娘が外国に行くということで心配だったのでしょう、私にいろいろと資料を持ってきて、教えて欲しいということで、それを拙い英語で訳しましたが・・・やはり、日本で素晴らしい体験をしたということでありました。正直なところ、娘さんとそれほど、会話したことがないのですが、確かに日本のテレビドラマを熱心に観ていたのを想い出しました・・・

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お野菜の方は、モヤシを準備して、沸騰した鍋の中に、麺と薬味の粉スープを入れて、待つこと、2分!かなり早いです。濃い色の薬味も入れますと、エビのいい香りがしてきます。スープを一口飲んでみますと、結構コショウが効いていて、ビリビリとくるテーストであります。魚醤も入っているのも影響してしているからかもしれません。あと、袋麺の裏側にあるスープという項目で、WASABIと記載されておりましたので、これも独特な?辛さを演出していたかもしれません。

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お値段は、2,500ドンであります。日本円で、14円くらです。あと、おまけで、子カメにかまれないように・・・

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MASAN KOKOMI MI TOM&GA sa te hanh

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。こちらです。

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今回は、オニオン入りの辛めのサテ―のエビとチキン風味であります。久しぶりのこのエビとチキンの風味でありまして、本当にエビと鶏が合うのかどうかという感じであります。

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お野菜の方は、刻み長ネギだけを準備しまして、沸騰した鍋の中に麺を投入して、待つこと2分!いい塩梅に麺がゆで上がりました。麺を一口入れますと、チュルチュルと気持ちよく口の中に入ってきます。いいでしょう。スープは、少々塩辛く、舌にビリビリときまして、SATEの辛さの印象が強く、あまりエビとチキンの風味は感じられません。しかしながら、現地の人にとっては、このSATEの辛さがクセになるのでしょうか。

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お値段は、2,500ドンです。日本円で、14円であります。かなり安いです。あと、おまけで、ホーチミン市のとある場所から・・・

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MASAN OMACHI CHUA CAY

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。マッサンはいい感動で終わりましたが、ここ最近、朝の連続テレビ小説観ることが出来いないような状況になっておりますが、まれちゃん、どうなったんでしょうか?こちらです。

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今回は、OMACHIシリーズの酸っぱ辛いエビ風味のインスタント袋麺であります。発売当初からスーパーで箱買いしている家族に遭遇するほど、結構売れている印象がある商品であります。

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お野菜の方は、チンゲン菜とオクラとモヤシのほうも用意してみました。やはり、麺は、マサンフード社の自慢のポテトヌードルが、モチモチとして素晴らしいです。スープは、酸っぱ辛いエビ風味と野菜がうまい具合にマッチしまして、その辛さもマイルドなテーストに仕上がりました。

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お値段は、3,200ドンです。あと、おまけで、ラオスのルアンパパーンから・・・


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MASAN CHIN-SU MI XOT CA HOI CHUA CAY

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。こちらです。

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今回は、CHIN-SUというブランドの酸っぱ辛いサーモン入りのソース風味のインスタント袋麺であります。このCHIN-SUといいますのは、MASAN FOOD社の有名なブランドの一つでありまして、ヌックマムという魚醤やチリソースなどでベトナムの方々に長年愛されている商品でありまして、それを今回の袋麺のパッケージに使用してきましたので、かなりの力の入れようだということがわかります。ただし、今回は、定番のエビでなくサーモンテーストということで期待してみました。

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世界的にお寿司ブームが続いておりますが、ここベトナムにおいても家族連れやカップルなどでオシャレな?お寿司屋さんでスシを食べるということがトレンドとなっておりまして、その中でもスシのネタで一番人気があるのが、マグロでなくサーモンであります。結構油がのっていて美味しいと評判でありますが、私自身はあまり率先して食べないのですが・・・インスタント業界のトレンドもエビからサーモンに変わるのでしょうか?

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今回は、シンプルに熱湯を注ぎこみ、待つこと3分!なんとなくサーモンのような香りがしてきます。まず一口、スープを飲んでみますと、酸っぱいです。麺とスープを交互に食べ進めていく内に、サーモンらしさを味わえる気がしてきます。一応、ドライサーモンも入っています。今回の麺は、マサンフードの自慢のポテトヌードルではありませんが、いいでしょう。お値段は、3,300ドンであります。あと、おまけで、サーモンではありませんが・・・

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MASAN OMACHI MI XOT CUA ALASKA

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。マッサンも佳境に入っております。こちらです。

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今回は、OMACHIシリーズのちょっと高級感?が漂うパッケージです。風味的には、アラスカのカニ入りスープとなります。Chefとも記載されており、期待してみました。

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沸騰した鍋にトロリとしたペースト状の濃い色の薬味を入れますと、アラスカのタラバカニ?のような美味しそうな香りが部屋の中を漂ってきます。そして、マサンフード社が誇るポテトヌードルを入れて、待つこと3分!ベトナムの定番の刺激的なスープでなく、マイルドなテーストで、モッチリとした麺とあって美味しいです。

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お値段は、6,000ドンです。あと、おまけで、ドラマの影響でしょうか?

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