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MASAN CHIN-SU MI XOT CA HOI CHUA CAY

今日はですね、MASAN FOOD社のインスタント袋麺です。こちらです。

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今回は、CHIN-SUというブランドの酸っぱ辛いサーモン入りのソース風味のインスタント袋麺であります。このCHIN-SUといいますのは、MASAN FOOD社の有名なブランドの一つでありまして、ヌックマムという魚醤やチリソースなどでベトナムの方々に長年愛されている商品でありまして、それを今回の袋麺のパッケージに使用してきましたので、かなりの力の入れようだということがわかります。ただし、今回は、定番のエビでなくサーモンテーストということで期待してみました。

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世界的にお寿司ブームが続いておりますが、ここベトナムにおいても家族連れやカップルなどでオシャレな?お寿司屋さんでスシを食べるということがトレンドとなっておりまして、その中でもスシのネタで一番人気があるのが、マグロでなくサーモンであります。結構油がのっていて美味しいと評判でありますが、私自身はあまり率先して食べないのですが・・・インスタント業界のトレンドもエビからサーモンに変わるのでしょうか?

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今回は、シンプルに熱湯を注ぎこみ、待つこと3分!なんとなくサーモンのような香りがしてきます。まず一口、スープを飲んでみますと、酸っぱいです。麺とスープを交互に食べ進めていく内に、サーモンらしさを味わえる気がしてきます。一応、ドライサーモンも入っています。今回の麺は、マサンフードの自慢のポテトヌードルではありませんが、いいでしょう。お値段は、3,300ドンであります。あと、おまけで、サーモンではありませんが・・・

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yum yum Xcite MALA CHICKEN

今日はですね、ミャンマーで購入したインスタントカップ麺をご紹介します。ここ数日、私の住んでいるエリアでも雨が降るのですが、なんとなく例年に比べると少ないような気がしています・・・やはり元々湿地帯だったところが埋め立てられて、最新の?アパートやオフィスビルが建てられた影響があるのかな~とあくまでも素人の考えですが・・・ですから今ホーチミン市は非常に蒸し暑いです。こちらです。

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今回は、タイのWAN THAI FOODS INDUSTRY社のライセンス許可下からミャンマーのYATHAR CHO INDUSTRYLTD.社が製造しましたチキン風味のインスタントカップ麺であります。パッケージからもそれほど辛くないように感じましたが・・・コーンも入っていましたので、少々油断しました。

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熱湯をカップ麺に注ぎこみ、待つこと3分!チキン風味のいい香りがしてきますが、一口麺とスープを入れますと、まるで雷に打たれたような強烈な辛さであります。ニンニクに鶏肉とキャベツそしてコーンが入っているにもかかわらずこの辛さは、凄いです。その理由は小さなドライのトウガラシがこれでもかというくらい入っているからであります。韓国の辛ラーメンも辛いですが、それよりも数段辛いです。お値段は、550チャットですから、55円であります。
あと、おまけでヤンゴン市内から・・・

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THIEN HUONG Mi Vi Huong

今日はですね、THIEN HUONG FOOD社のインスタント袋麺です。紙袋の温かみのある一品であります。こちらです。

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とあるスーパーで購入した一品なのですが、その時にあのシェールの「The shoop shoop song (It's in his kiss)」という曲もかかっておりまして、私と若干目があった欧米系の40代前後?の女性もニコニコと買い物をしておりました・・・こういう曲を流すことで最近ではベトナムでは購買意欲が湧くのでしょうか?わかりませんが、そういえばここ最近、個人的にフィル・コリンズの曲は聴いておりません・・・

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今回は、あえてお野菜を準備せずに、シンプルに熱湯を注ぎこむ待つこと3分!とろろ昆布も少々入れて食しますと、日本でいうところの塩ラーメンっぽい感じで美味しかったです。

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お値段は、2,700ドンです。あと、おまけで、ブンタウ近くにある海岸から・・・

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VINA ACECOOK CHIP CHIP Bo rau thom

今日はですね、ビナエースコック社のインスタント袋麺です。ブルーのパッケージが鮮やかなこちらです。

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今回は、ビナエースコック社のチップチップというブランドのハーブ入りの牛肉風味のインスタント袋麺であります。最大の特徴としては、1分30秒後に食べることが出来ますよ、というところなのですが・・・

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熱湯を注ぎこみ、待つこと1分30秒!それほどハーブの香りはない感じでしたが・・・麺もきちんと仕上がりました。この出来上がりの早さは、ベトナム人には受け入れられることでしょう。素晴らしいです。

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お値段は、2,900ドンです。あと、おまけで、こちらも受け入れられるでしょうか?

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NKH noodle Dries egg noodle

今日はですね、カンボジアのNGOY KVENG HENG NOODLES ENTERPRISE社が製造しました乾麺をご紹介します。こちらです。

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今回は、カンボジアのプノンペンに行った際に購入しました一品でありますが、この麺を豚骨ラーメンの替え玉として入れて、食してみました。個人的には、替え玉は固めが好みなのですが、この麺の場合は、じっくりと茹でないと美味しくないので大体10分くらい茹でてみました。

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お値段は、1.77ドルであります。プノンペンでは、普通に米ドルが使用できます。あと、おまけで、プノンペン市内から・・・

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MAMEE PERISA LAKSA KARI

今日はですね、ヤンゴンのスーパーで購入したマレーシアのPacific Food Products Sdn.Bhd社で製造されましたインスタントカップ麺をご紹介します。技術は、マトリックスでなく、MI TARIKです。

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今回は、マレーシアのインスタント麺でありますが、ミャンマーのスーパーには、自国のインスタント麺もありますが、種類はさほど多くありませんで、タイ、マレーシア、韓国そしてベトナムから輸入されておりました。ベトナムからはビナエースコック社やBICH CHI FOOD社の商品もありました。

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熱湯をカップに注ぎこみ、待つこと3分!ふたを開けますと、部屋中にカレーのいい香りが漂ってきます。出来上がりでは、DENGAN DAUHUと言われる日本でいうところ厚揚げみたいなものが、乗っかっています。粉末スープの中にココナッツミルクも入っていましたので、その効果なのか?濃厚なカリーのスープが非常に美味しかったです。麺もいい具合にちぢれていましていいでしょう。

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お値段は、600チャットですから、日本円で60円です。あと、おまけで、ベトナムから短パン売り屋さん・・・1つ20,000ドンです。


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北九州 マルケン

今日はですね、2か月前に日本に一時帰国した際に、ブロとものchiboさんに連れていって頂きましたラーメン店を紹介したいと思います。だいぶ日数が経ちましたが、今でもあの時の風景が、頭から離れなくて取り上げてみたいと・・・

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北九州の若松という場所は、皆さんご存知かどうかわかりませんが、映画やドラマの撮影場所として有名でありまして、海猿やMOZUという作品もここ若松で撮影されたそうです。私自身は両作品ともまだ観たことはありませんが・・・そんなエリアにある今回のラーメン屋さんなのですが、初めて行く人にとってはそこがラーメン屋さんなのかどうか非常にわかりづらいお店であります。その理由の一つとしてマルケンとしか看板に書いていないからであります。しかしながら、一旦お店に入りますと、昔ながらのラーメン屋さんという雰囲気でありまして、年季が入っています。私たちが入店した際は、家族連れやナース?っぽい感じのお客さんもいまして、大変賑わっていました。とりあえずchiboさんのお薦めするラーメンとギョウザを注文してみました。あと、小さなお子様にもやさしい配慮しているのか、お子様専用のイスも用意されているのは、さすがだな~と思いました。

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これが、アッサリとした豚骨ラーメンでありまして、非常に美味しかったです。油コッテリの豚骨ラーメンを前日に食べていましたので、こちらの方が、体にあっている感じでありました。地元の人々に愛されているラーメン屋さんだな~と感じました。お会計は、ラーメン400万円でなくて、400円であります。

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その後、筑豊本線の若松駅から折尾駅まで戻るために、駅に行ったのですが、駅員の方から「もう発車しますから、切符買わずにそのまま乗り込んで下さい」と言われて、ギリギリ発車のところ、滑り込みました。こういう温かさも非常に良かったです・・・

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藤原製麺 札幌 濃厚合わせ味噌ラーメン

今日はですね、本場、北海道からの札幌味噌ラーメンをご紹介します。こちらです。

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今回は、藤原製麺株式会社のインスタント味噌ラーメンであります。昔から量的なボリューム感があるのが、自分の中では、味噌ラーメンというイメージがありますが・・・

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普段使用しないコーンを準備してみました。弾力性のあるこの麺は、本当に美味しいです。インスタント麺らしくないテーストであります。出来ればローテーションとして昔のサンデー兆治?みたいな感じで一週間おきに食べたい一品であります。スープの味噌も素晴らしかったです。

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あと、おまけで、北海道とは関係ありませんが・・・最近、問題となっているドロ~ンもベトナムにも。

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Shin Shin Tom Yum Shrimp

今日はですね、ミャンマーのCHO CHO INDUSTRY LTDという会社で製造しているインスタント袋麺をご紹介します。こちらです。

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20数年前になりますが、東京の御徒町の居酒屋で飲んでいる時に、そのお店にミャンマー人のアルバイトの女性がいましたが、非常に日本語が上手だった記憶があります。ミャンマーの方々は、優秀であるといわれております・・・

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今回は、トムヤム風のライスヌードルであります。春雨っぽいですが・・・袋麺のパッケージにHOTと記載されていまして、非常に辛いインスタント麺です。トムヤム風味というのもありますが、調理している時からこのスープの香りにむせてしまうほど、ツ~ンと鼻にきます。辛いのが苦手な人には、おすすめできませんが、辛いものが好きな人にとっては、やみつきになるテーストであります。食後も胃の中が、燃え上がっているような感じでありました。

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お値段は、150チャットですから、日本円で15円であります。あと、おまけで、本日は日本も暑かったようですが、ヤンゴンも暑かった・・・

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NISSIN Waxada Mi Xa Xiu

今日はですね、日清フードベトナムのインスタント袋麺です。こちらです。

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今回は、ワサダシリーズのチャーシュー麺であります。あと、ここ東南アジアにおいては、フットボールのイングランドプレミアムリーグが大変な人気がある訳ですが、その中でも強豪マンチェスターUNITEDとコラボ?しています。

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お野菜の方は、チンゲン菜を準備しまして、沸騰した鍋の中で、麺をゆでること1分30秒!日清が誇る18種類の調味料がうまい具合に麺とからみあいまして、いいでしょう。あと、嬉しいのがちゃんとチャーシューが入っています。香ばしいチャーシュー麺であります。

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お値段は、3,200ドンです。あと、おまけで、ホーチミン市中心地から・・・

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